パク・シニャンssiのファンミ

まずは一緒に行くチング達と渋谷で待ち合わせをして腹ごしらえを♪
私はビビンバ定食、チング達は参鶏湯定食で、ねぎのチヂミは皆んなでつまんで美味しかったしお腹もいっぱいです![]()
さて、渋谷CCレモンホールと言えばかつては渋谷公会堂と呼ばれ私世代の人ならば某歌番組の収録場所で足繁く通った人も居たことでしょう☆
そしてヨン様ファンには聖地とも言えるあの場所ですよね(^-^)v
今回私の席は、(何ていい場所なんでしょう!)前から6列目のど真ん中!
足元から顔の表情まで肉眼で見えると言う最高の席でした![]()
ファンミ開始前に今日の司会進行の人から歓迎のスマイルの仕方(銭戦での銀行員の挨拶)とシニャン氏に贈る歌の練習がありました。もちろん曲は사랑해도 될까요 (サランヘド テルカヨ)
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時間通りにシニャン氏は現れオープニングは詩の朗読からでした。
「ナディン ステア」という80歳を過ぎた老婦人が書かれた詩でした。
「もし、人生をもう一度やり直すことができるなら」
次の時はもっと沢山失敗しよう。
もっとリラックスして、しなやかに生きよう。
この人生の旅よりも、もっとばかになろう。
もっといい加減に生きよう。
もっとチャンスを掴もう。
もっといっぱい山に登り、沢山の川で泳ごう。
もっとアイスクリームを食べ、豆類を減らそう。
おそらく、実際の災難にはもっと出会うだろうが、
起こりもしない災難をおそれるのは、もうやめよう。
おわかりのように、私は、いつも、毎日、
まじめに健全に生きている人々の一人です。
もちろん、私も
自分自身になる瞬間があります。
もし人生をもう一度やり直せるならば、
そうした瞬間をもっと多くしよう。
実のところ、それ以外のことは、なにもしないように心がけよう。
何年もの間、毎日、先のことばかり考えていきてきたけれど、
今度はいつも、その瞬間、瞬間に生きよう。
私は、旅に出る時、
体温計と魔法びんとレインコートとパラシュートを持たないと
出かけられないたぐいの人間だった。
もし、もう一度人生をやり直せるならば、
今よりもっと身軽に旅にでよう。
もし、人生をもう一度やり直せるならば、
春にはもっと早くからはだしになり、
秋にはもっと遅くまで、はだしのままでいよう。
もっと踊りに出かけよう。
もっと、回転木馬に乗ろう。
もっと、デイジーをつむことにしよう。
この詩をシニャン氏のあのシブイお声で朗読されたんですよ☆
これはもう一度の人生にではなく、これからの彼の生き方に反映させていきたいと願っている内容なのかもしれませんね。
長くなるので続きはPart2で・・
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